cookpad news
裏ワザ

手や口が汚れない!子どもでも食べやすい「梨」の切り方

手や口が汚れない梨の切り方3選

お子さんでも食べやすく、手や口のまわりがベタベタにならない梨の切り方をご紹介します。どれも簡単です。

食べやすい!スティック状

芯ごと輪切りに

薄切りで見た目もきれい

梨を子どもでも食べやすく切るポイント

梨の切り方といえば、くし形切りが一般的。けれど、持ちにくかったり、梨の大きさによってはワンカットが大きすぎたりして、じつはお子さんには食べにくいことも。おすすめの切り方は輪切りや薄切り、スティック状。手や口を汚さずに食べるには、薄さと細さがポイントなのです。

ご紹介したレシピでも輪切りや薄切りにしたり、スティック状にして食べやすい工夫をしていました。輪切りにする際は、芯を残したままが切りやすく食べやすいです。旬の梨をみんなでおいしく食べるために、ぜひこれらの切り方を試してみてください。(TEXT:永吉みねこ)

画像提供:Adobe Stock

おすすめ記事