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裏ワザ

油ハネの心配なし「目玉焼き」の蒸し焼きは“あれ”を使えば怖くない!

困ってない?目玉焼きを作るときの“あれ”

目玉焼きを作るときに、水を入れて蓋をして作るという人もいるのでは? そのとき、水を入れるとバチバチとすごい勢いで油がハネますよね。その“油ハネ”を軽減させる方法をご紹介します。

油ハネの心配なし!

まず、いつも通りフライパンに油を敷き、そこに卵を割り入れます。ふつうならそこで水を投入しますが、油ハネをさせないために今回入れるのは「氷」。水の代わりに氷を入れて、すぐに蓋をします。あとはいつものように目玉焼きができるのを待つだけ!

※ 記事のメイン写真はこちらのレシピをイメージして選定させていただきました

ストレスなく作れて、しかもきれい!

「油はねがないので怖くないし、ガス周りが綺麗で掃除も助かります♪」「今日も火傷から守ってくれて感謝」「なんて穏やかに目玉焼きが作れるんでしょ」など、つくれぽ(つくりましたフォトレポートのこと)には喜びの声がたくさん!

水を入れるとすぐにバチバチと油がはね始めますが、氷だと溶けるまでに少し時間があるため、その時間差で慌てなくて済むのがいいですよね。そしてなんといっても、あとからレンジを掃除する手間も軽くなるのがうれしい。今度からは「水」ではなく「氷」でお試しを!!